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Ok then let's get down to business,
明けましておめでとうございます!
今年はこのブログを通じて様々な取り組みをしていきたいと思っています。
その一つが「テレカン英会話」。
グローバルな仕事といって外せないのは、「テレカン」ですね。
今年の攻略ポイントとして、テレカンで使えるフレーズをどしどし紹介していく予定です。
早速行きましょう!
Ok then let's get down to business!
今日はまさにテレカンを始めるときに言うフレーズですね。
テレカンやミーティングで人が集まるといろいろ話したくなってしまうものです。
特に陽気なアメリカ人なんかは週末にこんなとこ行ったんだ〜みたいに仕事とは関係ない話に迷い込んでしばらく出て来なくなったりします。
プライベートな話も仕事の一部ですが、あまり長すぎると本来話すべきことを話せませんよね?
そんなときは適当なタイミングを見計らって、
Ok then let's get down to business,
話に切り込んで行きましょう。それがテレカン主催者の役割です!
今回のフレーズですが、直訳すると「Ok それでは、ビジネスに降りて行きましょう。」となります。
「ビジネス」と呼んでいるのは自分たちがやらなければいけないこと、今日集まった目的のことをザックリまとめて「ビジネス」と呼んでいます。
雑談したり、冗談を言いたいのは分かりますが、「ビジネス」へと話題を落として行きましょう。
逆に言うと、
Let's not waste time with unimportant things!
ってことです。
「早速ですが…」は使う頻度がかなり高いので、言い換えも覚えておきましょう。
Let us get straight to the point,
「ポイントへと直行しましょう」つまり早速という意味ですね。
回りくどい話はやめて、直進しましょう。
よく知ったメンバーでカジュアルなミーティングであれば、
Let's cut to the chase,
もネイティブな言い方でいいですね。chaseはカーチェイスのchaseです。追いかけっこをカットしましょう、
ということで、「早速」になりますね。
外国人は日本人と違ってアピールが激しいので、話し出したら止まらない人もいます。
みなさんが会議の進行役であれば、彼ら彼女らを上手く回す必要があります。
そのための表現を知っていないと言葉が出ません。
テレカン英会話として、今後紹介していきたいと思います。
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