みなさん、フラッシュカードで通じますか? 単語帳のことですね。 単語帳なんて30代アラサーがやるかよ!って思うかも知れませんが、もちろん意味はあるので、是非始めてみましょう。英語の勉強に年齢など関係ありません。やった人から上達するのみです。
ただ、やるなら効率的にやりたいですよね。 なので、今日は「30代から始めるフラッシュカード」のポイントを考えてみたいと思います。1. 紙か電子か?
これは電子で行きましょう! みなさん電車の中でいつも手にしてるものはなんですか?スマホですよね。 スマホで作れるフラッシュカードを活用しましょう。2. 何を書くか?
フラッシュカードには単語ではなく、基本的に例文で登録しておきましょう。 というのは単語だと、結局どう文章の中で使っていいか分からず意味がないんですね。 単語を登録するならあんまり使わない特別な用語だけに限定しましょう。 例えば「防災訓練/Emergency drill」とかならいいでしょう。3. どれくらいのカードを登録すればいい?
やるなら、登録数を限定して何度も繰り返すことが大事です。 30代アラサーは何度も何度も繰り返さないと全く頭に入りません、残念なことに… 私は昔1500くらいのカード作って気合いで繰り返したのですが、今となっては全く記憶にございません。 100くらいが繰り返しに有効な数かと思います。もちろん忘れてはいけないのは英語は常にイメージで捉えること。
フラッシュカードに書かれている内容に縛られすぎないように気をつけましょう!
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